
頼まれたので作ってみた。

【材料】
1.希望ウエルカムボードの見本(こんなの作って欲しいー)/ウエディング雑誌等に載っている

2.奥行きのある額/「1」に沿った材料

¥3,045(INCUBE価格)
3.リボンを貼り付ける紙/今回はウエルカムボードなので光沢のある紙を使用(厚め)

¥105(INCUBE価格)
4.リボンアート専用リボン・器具・ボンド/セットがあったので、セットと単体リボンを購入(単体だと意外と高額、セットだとリボンカラーが限られているので、考慮し単品で売ってあるリボンも購入)

左¥682/右¥1,155(INCUBE価格)
【制作】
1.まずは、自分が作るボードのイメージを図に起こす

2.下準備として、リボンアートを貼るボードを奥行きのある額サイズに合わせてカット

額の蓋をはずす

光沢の厚紙と、奥行きのある額の蓋を重ねて、紙を蓋のサイズに合わせてラインを入れる

カッター版なんて、高価なモノは必要ない!机に傷が入らなきゃ問題がないので新聞紙上でカット!
3.リボンアート用のリボンを、必用な長さに、カット(1本の1/4〜1/2サイズが目安のよう)つくるカタチによっても異なる

4.ここでスティック(?)器具登場!

器具の間(棒の先が割れている)に隙間があるので、リボンアート用のリボンの先をちょっと差し込む

差し込んだリボンの先を基点に巻いていく(方向はどちらでも巻けた)
なるべく重なるように巻かないと、ボードに貼るときに苦戦する
力加減で、うずまきの感じが変わってくる
5.巻いて巻いての繰り返しで作成

リボンの真ん中に折り目を入れて、両サイドから巻くと、ハート形が出来る
(¥1,155キットに入っている作り方見本には載っていなかった)
強弱を付けてまく、巻くリボンの長さを変える等でいろいろなカタチが作れる。
※一人で作業してたので細かい作業の写真撮影ができなかった。
6.作ったリボンアートは作りためる

ばらばら感はあるけど、作って作ってためていく
7.全部たまったところで糊付け(ボンド?)

このとき、文字が斜めになって行かないように、長めの定規をあてておくと文字が曲がりにくい
ボンドは、リボン自体に多めに付けるとくっつきやすい(多少多くても乾いたら透明になるので目立たない)
8.完成

やっぱり、リボンアートってちょっぴりシンプルすぎる?ウエルカムボードには淋しいかも?
※完全に独学適当なので、実際の作り方とは異なる場合が多々あります、ご了承ください
【ショップ情報】
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店舗 |
INCUBE(インキューブ) |
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住所 |
福岡市中央区天神2丁目11番3号 ソラリアステージビル M3F〜5F |
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HP |
http://www.incubenews.com/ |
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営業時間 |
10:00〜20:00 |
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その他 |
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商品名 |
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(投稿日 : 2008/4/14(月) 10:53 CHIKA。.)
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