
マリッジリング、素材は何ですか?アクセサリーの素材にこだわりはありますか?

18才の誕生日にゴールドリング。
19才の誕生日にシルバーリング。
20才の誕生日にプラチナリング。
結婚10周年には、プラチナ、スイート10ダイアモンド!
なぁ~んて、誰が言い出したか“シアワセになるためのジンクス”かのように捉えられていた頃がありました。覚えていらっしゃる方も今では少ないのではないでしょうか?
以前は、マリッジリングといえばプラチナが主体でしたが、最近ではアクセサリーの素材自体に幅がでてきて、プラチナにこだわらなくなってきました。手軽に使えるリーズナブルなものから、その貴重性から手が届く術もない額のものまで幅広くあります。
その数多あるアクセサリーから、デザイン・素材を吟味して自分にあったものを選ぶわけですが、その際の基準の一つにしてみませんか?
墓まで持って行くアクセサリーか?持っていて欲しいものか?人に遺していくものか…遺して欲しいものか…という基準。
大切にしたいもアクセサリーは贈るにしても、頂くにしても、自分のものにしてもプラチナ製をオススメします。
プラチナは、火葬しても燃え残ります。耐久温度の問題ですが。
その他の素材は、燃えて溶けたり灰になってしまったりします。原型のまま持って行くか、一緒に燃やしてしまうかという選択肢でもありますね。
私事ですが、祖母が持って逝きたいと言ったリングが、火葬後に原型を残していたことが嬉しかったです。
もちろん、お骨と一緒に骨壺に入れたのですが、燃えて消えて入れられないより、入れてあげられて嬉しかったです。
と、同時に、自分自身が記念にリングを持つなら、プラチナにしようと思ったので、オススメしてみました。
文章にして伝えようと思ってもなかなか伝わらないかも知れませんが、アクセサリーは詳しい知識を持ってシーンにあった素材を選びたいですね。
(投稿日 : 2008/8/13(水) 12:04 CHIKA。.)
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アクセサリー作り
青い硝子。
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やっぱり、きちんとした場面になればなるほど、ゴールドのイエローより、プラチナかホワイトゴールドのホワイトの方が高級感があるし、上品ですよね。 今、遺骨を石(多分ダイヤだと思うんだけど)にして、アクセサリーをつくり(お地蔵さんとかにもできる)、手元供養って事で持っておけるんですよね。だから私も娘たちには「ママをお墓には入れず、素敵なアクセサリーにしていつも身につけててね。」って言ってます。すっごい宝石になるはず・・・。 投稿者名:Zhang Lue(投稿日時:2008/8/20 水曜日 22:05) ▼コメントを書く |
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やっぱりあれですよね、金歯より銀歯の方が品があるのと一緒ですよねっ!ニカッと笑ったときに隙間から見える金歯、自分のまわりにはいないな…。 <ママをお墓には入れず 投稿者名:ふじお(投稿日時:2008/8/21 木曜日 16:15) ▼コメントを書く |
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